【グラブル】3つの強力アビリティ・火ソシエの評価と運用について

2018/09/26 更新

この記事では、グランブルーファンタジーの火ソシエの評価についてまとめたものです。 ソシエというキャラクターはもともと火属性ではありませんが、その強力なスキルから多くのプレイヤーに認知されています。 攻略する際の参考にしてみてください。

目次

グラブルのソシエというキャラクターは元々火属性ではなく、
水属性のSSRキャラクターです。

グラブル 火ソシエ評価



火ソシエのアビリティ1は壱之舞・霜月は敵の通常攻撃を回避して2回反撃します。

使用間隔は5ターンで効果時間は2ターンというかなり回転率の速いアビリティとなっていて、レベル55になると、
壱之舞・霜月+となり使用間隔が4ターンになるので実際のCTは2ターンとなります。

子のアビリティの特徴は短いCTで攻撃を受けた際に反撃に加えの奥義ゲージをためやすいというメリットがあるので積極的に使っていきましょう。

アビリティ2 陸之舞・雲龍



アビリティ2の陸之舞・雲龍は味方全体の被ダメージを50%カットという効果です。

使用間隔は8ターン、効果時間は1ターンと使用間隔が長いですがパーティーの事故率をかなり下げてくれるアビリティなので敵がオーバードライヴ時で且つチャージターンがMAXの時などに使っていきましょう。

レベル75になると陸之舞・雲龍+となり、使用間隔が1ターン短縮され、50%カットから60%カットに変わります。

75レベルまで上げるのは少し大変ですが、頑張ってレベリングしましょう。

アビリティ3 終之舞・時詠改



アビリティ3の終之舞・時詠改は徐々に味方全体の連続攻撃確率UPさせます。

そして、演舞中は通常攻撃と奥義発動をできません。

再使用で演舞を終了し連続攻撃確率UPの効果が2ターン続きます。

かなり変わったアビリティですが上手く運用すれば味方の奥義回転率がとても上がるので戦況をみて使っていきましょう。

使用間隔は8ターンと長いので、CTも考えながら使いましょう。

火ソシエのサポートスキルについて

グラブルの火ソシエのサポートスキルは2つあり、
1つ目が大いなる九尾の炎というもので、効果は稀に敵の攻撃を回避です。

2つ目は大切な人へ捧げる舞というもので演舞中自分に高揚効果&防御力DOWN&敵対心UP(累積) というものです。

アビリティ3の発動中は累積で敵対心が上がっていくのでアビリティ1のカウンターとの相性が噛み合っていて非常に完結したアビリティ編成です。

ユエルを同じパーティーのスタメンに編成すると戦闘中なので台詞が変わるので、気になる方は是非ユエルのほうも取得しましょう。

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