【FGO】リセマラは星5が出るまで続けたほうがいいの?という疑問についてまとめてみた!

2018/05/21 更新

FGOのリセマラで星5が出るまでやる必要はありませんが、星5が出ればイベントやストーリーを攻略するのが楽になるというメリットがあります。なので、その点に関してはリセマラを行うご自身が判断したほうがよろしいと思います。

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FGOのリセマラで星5が出るまでやる必要はありませんが、星5が出ればイベントやストーリーを攻略するのが楽になるというメリットがあります。なので、その点に関してはリセマラを行うご自身が判断したほうがよろしいと思います。

1周年記念で聖杯転臨

端的に言うとリセマラをくり返してあとで楽するか、リセマラは星4で妥協して先に進むかの2択です。 FGOは1周年記念で聖杯転臨というシステムが追加されました。ストーリーやイベントで入手できる聖杯を決められた個数消費してサーヴァントのレベル上限を上げる機能です。

これによって、星1でも星4でもレベル100まで上げることが可能になりました。なので、スキルは優秀だけどステータスが微妙といった星4のサーヴァントを聖杯転臨したら星5のサーヴァントよりも強くなるということもありますので、星4でリセマラを終了してもいいです。

超強力星4サーヴァントの紹介

星5ならリセマラは終了しても大丈夫ですが、どの星4サーヴァントならリセマラを終了してもいいのかということをまとめていきたいと思います。 紹介するのは星5にも負けを取らない星4のサーヴァントはセイバーランスロット、バーサーカーへラクレス、ライダー坂田金時です。

セイバーランスロット

最初はセイバーランスロットです。ランスロットはアーツカードで常時クリティカルを狙うことができ、4ヒットするバスターに加え、スター生成も自身だけで行うことが出来るのでどのパーティー入れても真価を発揮できます。

防御面のスキルを所持していないので、防御力アップや被ダメージカットといったサポートスキルを持ったキャラクターを編成することでかなりのパフォーマンスを維持できます。

ヘラクレス

次はバーサーカーのへラクレスです。このサーヴァントは高い火力と耐久力を持っており、絆礼装の雪の城を装備すると、全サーヴァントの中でも屈指の生存力を発揮します。クラス補正もあるので素殴りでもダメージを与えることができ、どんなクエストでも殿として編成することができます。

坂田金時

最後にライダーの坂田金時です。このサーヴァントはとにかくバランスが取れていて自身に対するバフのバリエーションが豊富でオーバーチャージ時で宝具の威力が変わり、オーバーチャージを引き上げると追加効果のクイックカードの火力がかなり増加します。宝具とスキル、コマンドカードの性能のすべてバランスがいいので星5にも引きを取りません。

以上の3人が終盤でも強いのです。FGOのリセマラで星5がなかなか当たらない場合はこの3人を目標にしてもいいかもしれません。

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