パズドラにおける烈爪の蛮龍契士・ターディスについての評価記事です。基本的なステータスとスキルの紹介、運用方法について考察します。
烈爪の蛮龍契士・ターディスの評価

リーダーとしての評価
難しい条件ですが、LFでHP4倍、攻撃力100倍出すことができるリーダースキルです。耐久力と火力を兼ね備えているので、ダンジョン攻略にも使えます。また、ターディスはスキルを1ターンで使うことができるため、スキル使用の条件は発動させやすいのが強いです。
リーダースキルを最大限活かすために、水と木属性両方を持つモンスターでパーティを編成しなくてはいけないので、編成難易度は少し高いですが、水と木をもつモンスターは多いので、全く組めないことはないと思います。しかし、どうしても組めない場合は木属性だけでも攻撃倍率は最大出るので、木属性モンスターを入れましょう。
サブとしての評価
スキルが1ターンで使えるため、どんなスキルを継承しても早いターンで使えるのが、とても強いです。また覚醒スキルでチーム回復強化を3つ持っているため、パーティの回復力を大きく上昇させることがてきます。
超覚醒は2体攻撃を付けることで、火力を上げることができ、無効貫通を付ければ、無効貫通枠としても使えるので、優秀です。
烈爪の蛮龍契士・ターディスにおすすめの潜在覚醒
| 潜在覚醒 |
理由・説明 |
| スキル遅延耐性 |
毎ターン使うために、おすすめ |
| HP強化 |
体力タイプなので、さらにHPを増やせます。 |
烈爪の蛮龍契士・ターディスの基本情報
| 属性 |
タイプ |
コスト |
| 木/水 |
ドラゴン/体力 |
70 |
| レア |
最大レベル(限界突破) |
必要経験値(110) |
| ★7 |
99(110) |
500万(5500万) |
烈爪の蛮龍契士・ターディスのステータス
|
HP |
攻撃 |
回復 |
| レベル最大 |
6021 |
1842 |
91 |
| ∔297 |
7011 |
2337 |
388 |
| 限界突破+297 |
7914 |
2613 |
402 |
烈爪の蛮龍契士・ターディスのリーダースキル
| 継界龍操・オヌ |
| 木属性の攻撃力が4倍、水属性のHPが2倍。スキル使用時、攻撃力が2.5倍。 |
烈爪の蛮龍契士・ターディスのスキル
| エキサイティブモーメント |
| ターン数:1 |
| 1ターンの間、ドロップ操作時間を1秒延長。 |
烈爪の蛮龍契士・ターディスの覚醒スキル
| アイコン |
効果 |
 |
スキルの封印攻撃を無効化することがある |
 |
ドロップ操作時間が少し延びる |
 |
自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップし、敵2体に攻撃する |
 |
自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップし、敵2体に攻撃する |
 |
チームの回復力が10%アップする |
 |
チームの回復力が10%アップする |
 |
チームの回復力が10%アップする |
烈爪の蛮龍契士・ターディスの覚醒スキル
| アイコン |
効果 |
 |
自分と同じ属性のドロップを4個消すと攻撃力がアップし、敵2体に攻撃する |
 |
HP80%以上で攻撃力がアップする |
 |
自分と同じ属性のドロップを3×3の正方形で消すと攻撃力がアップし、ダメージ無効を貫通する |
烈爪の蛮龍契士・ターディスの入手方法
蛮龍契士・ターディスからの究極進化
木の番人/進化の碧面/ドラゴンフルーツ/ダブサファリット/ダブミスリット
蛮龍契士・ターディスの基本情報

| 属性 |
タイプ |
コスト |
| 木/木 |
ドラゴン/体力 |
60 |
| レア |
最大レベル |
必要経験値 |
| ★6 |
99 |
500万 |
蛮龍契士・ターディスのステータス
|
HP |
攻撃 |
回復 |
| レベル最大 |
5021 |
1642 |
1 |
| +297 |
6011 |
2137 |
298 |
蛮龍契士・ターディスのリーダースキル
| 継界龍操・オヌ |
| 木属性の攻撃力が4倍、水属性のHPが2倍。スキル使用時、攻撃力が2.5倍。 |
烈爪の蛮龍契士・ターディスのスキル
| エキサイティブモーメント |
| ターン数:1 |
| 1ターンの間、ドロップ操作時間を1秒延長。 |
蛮龍契士・ターディスの入手方法
パズドラの龍契士・龍喚士ガチャから入手(限定)
蛮龍契士・ターディススキルと評価まとめ
リーダースキルは水と木属性を両方持つモンスターではないとダメなため、パーティの編成は難しいですが、高い耐久力と攻撃力を兼ね備えています。また、スキルは1ターンで使うことができるため、リーダースキルと相性がいいです。
サブとしては覚醒スキルで回復力を上げることができます。また、スキルは1ターンで使うことができるため、他のスキルを継承させやすいのが利点なので、パーティーに合ったスキルを継承させましょう。