【パズドラ】火パーティのつなぎ役として最適!迫田武文の最新評価【クローズコラボガチャ】

2018/05/12 更新

パズドラ クローズコラボガチャキャラ「鈴蘭の恐竜・迫田武文」の最新評価をまとめています。火パのサブとして活躍してくれる扱いやすい良キャラです。特に初心者や固定ダメージスキル持ちが少ない人は育成しておきたいキャラとなっています。

目次

迫田武文の最新評価

パズドラには、迫田武文より性能の高いキャラはたくさんいるので、キャラが揃うまでのつなぎとして使う火パのサブ用キャラです。

つなぎと言ってもステータスが低すぎることはなくスキルも優秀なので、足を引っ張る印象は受けないでしょう。手持ちにあまり良いサブがいない段階では意外と重宝します。

また固定ダメージスキルが敵全体に攻撃するもので、ゲリラダンジョン周回編成に入ることができます。ラーなど固定ダメージ要員の数が揃うまでは必要になるでしょう。

ただリーダースキルが貧弱なので、リーダーとしては使えないキャラです。

迫田武文のスキル

固定99ダメージと闇・お邪魔→火変換をするスキルです。変換は回復を消さないため使い所が多いです。 また、固定99ダメージは転生エンドラなど一部の敵にハマる代えの効きにくいスキルとなっています。固定99ダメージスキル持ちキャラがいない人は必ず育成しておきましょう。

迫田武文の戦い方

2体攻撃を発動させないと火力をほとんど出せないタイプのキャラなので、迫田武文を入れたパーティは火の4個消しが基本です。シヴァドラやシヴァパ、また早乙女乱馬パなど火の2wayパーティのサブとして使いましょう。 スキルを変換を捉えれば汎用性の高いものなので、とりあえず入れておけば活かせる場面は多いです。

迫田武文の強いところ

初心者に扱いやすい性能をしています

手持ちが揃っていない序盤~中盤にかけては迫田武文の固定ダメージと変換のスキルやスキブ2個と2体攻撃2個の覚醒スキルが扱いやすくて便利です。

手持ちが豊富になるにつれて徐々にフェードアウトしやすいキャラですが、ゲリラポチポチパ要員にもなれるので初心者は長く使っていけるでしょう。

迫田武文の弱いところ

スキルターンが重めになっています

固定ダメージと変換が合わさったスキルなので両効果を活かせる反面、ひとつの効果しか持たないスキルより重くなっています。

気軽に使えるターン数ではないので、スキル効果に期待して起用する場合は計画的に使うタイミングを考えるようにしましょう。

迫田武文の適正クエスト

転生エンドラが敵で出現するダンジョンで固定ダメージスキルが活かせます。 出現するダンジョンは、スタージャスティス降臨!【全属性必須】やチャレンジダンジョンなどです。

固定ダメージスキルでもヘパイストス=ドラゴン降臨!に出るヘブンズネプチューンなどの高防御かつHPがそこそこある敵には効果が無いので、敵HPはチェック必須です。

パズドラ 迫田武文についてまとめ

パズドラの迫田武文の覚醒スキルが若干物足りないだけで、他はサブとしてそれなりに使える評価を受けています。

手持ちの層が薄い人向けに止まりますが、火の強リーダーを手に入れたけどサブ要員が足りない!と悩んでいる人におすすめです。 複数体の育成までする必要はありません。

関連記事一覧

パズドラのおすすめ記事

コメントする