【パズドラ】超強力?引退した具体例 3選を紹介

2017/09/22 更新

この記事では、パズドラで実際に引退されたアカウントを紹介しています。引退アカウントの実力はどれほどなのか、どれくらい課金されているのかを見ていきます。アカウントの詳細はタイトルのリンク先からみることができます。

目次

この記事では、パズドラで実際に引退されたアカウントを紹介しています。引退アカウントの実力はどれほどなのか、どれくらい課金されているのかを見ていきます。アカウントの詳細はタイトルのリンク先からみることができます。

パズドラ引退の具体例

80万円課金の引退

引退アカウント名 ランク980⤴プラス20万課金額80万
引退アカウント詳細 最初に紹介するのは、課金総額80万円の超高額アカウントです。+297はもちろん、シャンメイシステムやハクシステムなどが揃っています。ランクも980とかなり強力です。

ログイン1400日以上のパズドラ引退垢

引退アカウント名 パズドラ
引退アカウント詳細 引退するとき、そのアカウントの運用にかなりの年月がかかっていることがあります。このアカウントはパズドラが配信開始されてから4年半運用されたアカウントです。課金総額も50万円を超えており、イベント限定kyらも多く揃っています。

廃課金後のパズドラ引退

引退アカウント名 激安!廃課金アカウント
引退アカウント詳細 課金総額70万円以上であり、ログイン日数も900日を超えているアカウントです。コラボ限定、フェス限定のキャラを多数所持しており、プレゼントボックスも多数です。引退理由は書かれていませんが、かなりやり込まれたパズドラの引退アカウントです。

パズドラ引退の具体例まとめ

以上がパズドラ引退の具体例です。引退するアカウントはログイン日数も多く、かつ課金総額もかなり多いことがわかりました。+297が100体以上の例もあるので、引退するアカウントを見てみると意外なことも見えて来るかもしれません。

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