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ソアラ(竜)はクラスチェンジを行うことで火力が上昇し、トップクラスの性能を得ることができます。
使い勝手も上昇するので、優先してクラスチェンジをおこなうべきキャラです。
この記事ではソアラ(竜)の評価について紹介したいと思います。
ソアラ(竜)の基本情報
| ソアラ(竜)の評価点数 | モチーフ武器 | タイプ | 属性 |
|---|---|---|---|
| 9.0/10 | かがやきのりゅうそう | テクニカル | 雷属性 |
ソアラ(竜)のオートスキル / リーダースキル
オートスキル
| オートスキル |
|---|
| 移動速度・攻撃速度+50% |
| パーティの異なる武器種×HP7%&攻撃防御会心50%強化 |
| HP50%以上で通常攻撃ダメージ・アクションスキル強化・雷属性ダメージ+100% |
リーダースキル
| リーダースキル |
|---|
| パーティ全員の強化スキル時間をアップ(効果値15) |
ソアラ(竜)のアクションスキル
アクションスキル1
| ひとくいボンバー(消費SP:30) |
|---|
| 敵に雷属性のダメージを与え、暗闇状態にさせることがある。 |
| <付与効果> ステルス(60秒/10回攻撃可) 会心ダメージUP(60秒/50%) |
アクションスキル2
| 盗人イナオール(消費SP:50) |
|---|
| 自分がステルス状態の時、ステルス状態を解除し敵に雷属性のクリティカルダメージを与える。さらに、敵に雷属性のダメージを与え、攻撃力を50%ダウンさせることがある。 |
| <付与効果> ステルス(60秒/10回攻撃可) ブレイブアーマー・賊(60秒/攻撃+50%、被物理ダメージ-50%、状態異常無効) |
ソアラ(竜)のステータス
レベル100
| HP | SP | 攻撃 | 防御 | 会心 |
|---|---|---|---|---|
| 2639 | 136 | 914 | 154 | 60 |
限界突破後
| HP | SP | 攻撃 | 防御 | 会心 |
|---|---|---|---|---|
| 2711 | 156 | 950 | 178 | 80 |
ソアラ(竜)におすすめの武器 / 石版
おすすめ武器
| おすすめ武器 | 理由 |
|---|---|
![]() かがやきのりゅうそう |
・チャージ時間-50% ・アクションスキル強化+50% ・雷属性ダメージ+100% ・HP自動回復 |
![]() ネーロザンナ |
・チャージ時間-50% ・アクションスキル強化+50% 混乱・衰弱無効 ・HP自動回復 |
![]() 陽光の竜槍 |
・HPの自動回復が可能 ・SPの効率が良い ・攻撃速度と移動速度が上昇 ・操作性が大幅に上昇する |
おすすめ石版
| おすすめ石版 | 理由 |
|---|---|
![]() ナハトドンナーの石板 |
・アクションスキルを100%強化 ・ステータス面を大幅に強化 |
![]() アクノロギアの石板 |
・攻撃力と会心ダメージを強化 ・HPとSPを1%ずつ強化 |
![]() アンフィスバエナの石板 |
・攻撃力と防御力が上昇 ・パーティ全体のSPを上昇 |
ソアラ(竜)の火力評価
■オートスキルの強化効果が強い
ソアラはHPを50%以上にすることで火力が大幅に強化されます。
属性ダメージも上昇するので、スキルはさらに強化されるようになります。
また異なる武器種をパーティに装備させることで攻撃、会心、防御といったステータスを上昇できるので、パーティ編成の際は武器種に注意する必要があるといえるでしょう。
■スキル2では耐久と火力を強化
スキル2はダメージカットをできる上に、状態異常を無効化できます。
そして火力強化をさせることもできます
確率とはなりますが、デバフ効果を与えることもできるので、多機能なスキルといえるでしょう。
ソアラ(竜)の耐久評価
■自己回復性能はない
ソアラは自身で回復能力がありません。
被ダメカットも大きいというほどの数字ではないので、極力被弾しないようにする必要があります。
■バリアをつかえない
ソアラは直接被弾を防ぐバリアなどがありません。
回復ができないということもあるので、回避をうまく使わなければならないといえるでしょう。
ソアラ(竜)の総合評価
■火力が高く、アタッカー向き
ソアラは自己強化能力がかなりすぐれているので、通常攻撃でも十分な火力を出すことが可能となっています。
武器種が違うだけで倍率が上がるという特殊な性能もソアラの面白いポイントと言えますね。
■耐久面では物足りない
ソアラは自己回復もできませんし、被弾を防ぐすべもありません。
あまり先陣を切って戦うと被弾してしまい、回復のすべがないので、復帰が難しくなるということがあります。
回避をうまく使う必要があるといえるでしょう。





