目次
アイシャ(拳)は帝国戦旗2で登場したアタッカーキャラです。
クラスチェンジも優先すべきキャラであり、評価もかなり高いです。
この記事ではアイシャ(拳)の評価を中心に武器、石板についても紹介していきたいと思います。
アイシャ(拳)の基本情報
| アイシャ(拳)の評価点数 | モチーフ武器 | タイプ | 属性 |
|---|---|---|---|
| 9.5/10 | 赤い涙 | アタッカー | 炎属性 |
アイシャ(拳)のオートスキル / リーダースキル
オートスキル
| オートスキル |
|---|
| 移動速度+50%、コンボチャージ必要回数-5回 |
| キープアウト・エリア効果中に防御+100% 被ダメージ-50%、状態異常無効 |
| アルマ・リジェクター召喚中に 攻撃・会心・アクションスキル強化+150% |
リーダースキル
| リーダースキル |
|---|
| パーティ全員の与える属性ダメージがアップ(効果値50) |
アイシャ(拳)のアクションスキル
アクションスキル1
| クリティカー(消費SP:55) |
|---|
| 敵に炎属性ダメージを与え、極度燃焼状態にさせることがある。 <付与効果> ダメージバリア(60秒/2回) キープアウト・エリア(HP自動回復、攻撃・会心+100%、移動速度+30%) ※キープアウト・エリアは転倒すると消える。 |
アクションスキル2
| オブジェクション(消費SP:55) |
|---|
| 敵に炎属性のクリティカルダメージを与える。 <付与効果> アルマ・リジェクター ※アルマ・リジェクターは自動攻撃かぷにコンを長押しすると攻撃を行う。 ※アルマ・リジェクターは転倒すると消える。 |
アイシャ(拳)のステータス
レベル100
| HP | SP | 攻撃 | 防御 | 会心 |
|---|---|---|---|---|
| 2250 | 112 | 770 | 139 | 145 |
限界突破後
| HP | SP | 攻撃 | 防御 | 会心 |
|---|---|---|---|---|
| 2322 | 132 | 806 | 163 | 165 |
アイシャ(拳)におすすめの武器 / 石版
おすすめ武器
| おすすめ武器 | 理由 |
|---|---|
![]() 赤い涙 |
・攻撃速度が上昇 ・スキルによるダメージ強化 ・炎属性のダメージ強化 ・通常ダメージの強化 ・即死回避が可能 |
![]() 天神鵲翼<弾指> |
・攻撃速度が上がり、移動性能も向上 ・スキルによるダメージ強化 ・会心ダメージを強化 ・コンボチャージ必要回数-3 ・エナジーバリアで耐久面も強化 |
![]() 五虎退 |
・攻撃速度が上がり、移動性能も向上 ・スキルによるダメージ強化 ・会心ダメージを強化 ・敵撃破3体毎にSP10%回復できる ・水属性ダメージの強化 |
おすすめ石版
| おすすめ石版 | 理由 |
|---|---|
![]() ナハトドンナーの石板 |
・アクションスキルを100%強化 ・ステータス面を大幅に強化 |
![]() アクノロギアの石板 |
・攻撃力と会心ダメージを強化 ・HPとSPを1%ずつ強化 |
![]() 女型の巨人の石板 |
・会心ダメージを大幅に強化 ・パーティ全体の攻撃/会心を強化 |
アイシャ(拳)の火力評価
■確定クリティカルで火力が安定
アイシャ(拳)のスキル2は確定でクリティカルダメージを与えることができるため安定して1000万以上のダメージを与えることができます。
武器などで会心ダメージを上昇させることでさらにダメージ力を上昇させることも可能となっています。
■転倒すると弱体化
アイシャ(拳)の固有スキルは転倒しなければ、強化効果が維持するというものです。
転倒しなければ火力は高いままですが、
一度転倒してしまうと火力がガクッと落ちてしまうので、
転倒をしないように戦いましょう。
アイシャ(拳)の耐久評価
■スキル1が優秀な耐久力
「キープアウト・エリア」はHPを自動回復させることができます。
ダメージバリアも同時に発動しているため、
60秒間は耐久値が上昇します。
ただ「キープアウト・エリア」も転倒すると消えてしまうスキルなので、火力を維持するためにも転倒しないように注意しなければなりません。
アイシャ(拳)の総合評価
■武道家でトップクラスの性能
アイシャ(拳)はSP回収能力もすぐれており、
スキルを連続で発動させやすく火力、耐久値ともに強化が行いやすいです。
スキル2では会心ダメージが確定のため、火力が大きくダメージを与えやすくなっています。
■転倒だけには注意
アイシャ(拳)は転倒してしまうと強化効果が解除されてしまい、
スキルを打つまでの間、かなりの弱体化をしてしまいます。
転倒しない立ち回りが重要なキャラといえるでしょう。





